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Sep 17, 2006

カヴィアル、コメダ珈琲店、マイレバノン

14日(水)
 神田のルードメールに行こうとしたが、見つからなかったので、駅前の雑居ビル2階のガヴィアルへ。ビーフカレー(1,100円)。半蔵門のプティフアラカンパーニュ、四谷のオーベルジーヌ、と同じ系統の味。内装の雰囲気も似ている。じゃがいもを別皿で出すところも同じ。のれん分けなのか、昔は流行ったのか、気になる。

15日(木)
 夕食に北千住の洋食三太に行ったら、休み。しかたなく駅前まで戻ってチェーン店のふらんす亭とやらに行ってみた。ステーキとカレーのセットを食べたが、肉の質が低すぎ。ゴムみたいな食感で、モツのような臭みがあり、食うに耐えなかった。
 駅ビルの成城石井で、三育フーズのグルテンミートを見つけたので、購入。エスプレッソの豆が切れそうなので、illyのノーマルロースト缶も買う。

15日(金)
 久しぶりに、清澄白河のRIN'sダイニングで夕食。締めに食べた焼きおにぎりのお茶漬けが香ばしくて良い。

16日(土)
 先日名古屋で行きそびれたリベンジの意味もあって、江田のコメダ珈琲店で、カニグラタンの昼食。お約束のシロノワール(ミニ)も注文し、カプチーノと名前の付いたミルクコーヒー(シナモンスティク付き)を飲む。午後はグランベリーモールで買い物。服を着た犬多数。乳母車に乗った犬も散見。

17日(日)
 久しぶりにT見と会って、代官山のレバノン料理店、マイレバノンで昼食。3000円のランチコース。パセリ、茄子、ひよこ豆のペーストをパンにつけて食べる前菜などは、レモンの風味がさっぱりした中東らしい料理。その次に出たコロッケ風の揚げ物は、スペインバルや、ナポリの下町で食べた揚げ物を思い出す味。
 カルロスゴーン氏のレバノン人の妻がオーナーらしく、ゴーン氏の著書が置いてあった。その後、eau cafe でカンパリソーダを2杯。18時半過ぎまで過ごす。

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